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Shasun研究センターは、チェンナイから約35kmのKeelakottaiyurに最先端の研究開発センターとして、9.3エーカー(約377150 sq. ft. )の敷地に建設されました。
当センター設立プロジェクトは、三つの段階を経て実行されました。第一期は2005年に完了し、すでに全てが稼動しております。第二期では、新たに有機区画の建設と分析部門のフロア拡張により、有機ならびに分析インフラの能力を二倍にする計画です。Shasun社の本社機能も次会計年度末(2007-08)までにシフトさせる予定です。
- 当センターの大きな目的は、cGMP基準および品質に完全に対応し、医薬品企業向けの医薬品原薬ならびに中間体の製造に対する化学の分野での優位性を築き上げることです。
- 当センターは、研究学者や企業との画期的な共同研究において、委託研究、カスタム合成、社内医薬品原薬研究、技術開発などの分野で中枢的な役割を果たしてまいります。
- Shasun社は、"For Life - Science works" (命ため、科学を活かす)を信条として、Shasun社の一人ひとりに向上心と実験するという志を育むような革新と学習に適した環境を整備しております。
Shasun研究開発センターの総敷地面積は、9.36エーカーで、総建物面積は1,38,748 sq.ftとなっております。 |